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Jちゃんのひとこと

今年の夏の始まりにおともだちになったJちゃんは、風のように自由に生きているステキな女性。

体の健康を保つための知識も豊富で、会話が尽きません。

そんなJちゃんも玄米派。

でも、動物性のものもいただくので、マクロビオティック実践者ではありません。

2ヶ月ぐらい前でしょうか、Jちゃんと会話していたときのことです。

Jちゃんの、「マクロビやっているのに冷え性なんですか~?」の一言に、

ドキッ!

いえ、

グサッ!

となってしまいました。

慌てて、「改善はしたのよ~」とは言ったものの、この一言はやっぱり、わたしにとって、

ドキッ!グサッ!だったわけです。

そして9月のドーナツ事件もあり、このままではいけないとマクロビにもう一度真剣に取り組もうと食事改善をしております。

これまでのわたしの食生活は、玄米と野菜を食べていたというだけで、マクロビになっていなかったのだと基本に返り本を読み返し納得。

あらためて、冷え性によい食事に調整したところ、効果バッチリです♪

血液の循環がよくなってきたので、肩と首のコリもさらに改善されてきました。

ありがとう、玄米さん。

ありがとう、マクロビ。

という感じです。

そして、なにより、ありがとうJちゃんです。

今回のことでマクロビ生活って、結局、自分の心と体を愛することなんだな~と感じました。

自分の心と体の声に耳を傾けること、マクロビに限らず、これって大事なことですよね。

最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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布ナプキン生活

布ナプキンを使いはじめてからどれくらい経つでしょうか?

1年半?

いえ、もう2年になります。

特にひどい月経痛があったわけでもなく、量が多かったわけでもないわたしは、初めは、ごみを減らせれば、ぐらいの軽い気持ちで始めました。

なので、100%布ナプキンというわけではなく、普通のナプキンも状況にあわせて、時々使っています。

無理すると続きませんから^^)

そんな感じで気楽に始めた布ナプ生活ですから、時には、「洗うのめんどくさいな~」と思いながらも2年続いております。

でも・・・。

最近、ふと、布ナプキンを洗っていると、言葉でうまく言えませんが、自分の女性の部分をとてもいとおしく感じることがあります。

わたしには子どもはいませんが、「こうやって、わたしの体の中ではいろいろなことが毎月毎月起こっているんだな~」と思うと、体の不思議といいますか、子どもを生むことの不思議さを、感じます。

こんなあったか~い気持ちにしてくれる布ナプ生活、ちょっとめんどーなときもありますが、試してみる価値あるかもしれません。

これからの季節、おしりもあったかいですしね^^)

最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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せみの鳴き声

横浜は昨日までの涼しさはいずこへ~、というぐらい暖かい(暑いくらい)です。

午前中はせみが鳴いておりました。

最後の一鳴きでしょうか?

きっと、せみも今日の暖かさ(暑さ)に勘違いしたのでしょう。

というよりも鳴きたくても寒くて鳴けなかったのでしょうか?

せみの生態に詳しくありませんので、わかりませんが・・・。

ともあれ、暑かったのが急に涼しくなったりで、夫の会社では風邪ひきさんが多いとか。

(夫もその中のひとり^^;)

季節の変わり目ですし体調に気をつけて過ごしましょう。

最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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温かくなる本

関東地方(北日本というべきでしょうか)は、涼しい日々が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

そんな涼しい毎日(薄着だと寒いくらいですが)、心も体も温めてくれた本をご紹介いたします。

その本は、鈴木秀子さんが書かれた、「臨死体験  生命の響き」です。

鈴木秀子さんは、シスターとして祈りの生活を送られています。

この本には、不慮の事故により臨死体験をされた鈴木さんの体験と、祈りの日々が綴られています。

わたしは、よく本を読みます。

心が温かさで満たされるような本には、これまでに何度か出あったことがありますが、体までぽかぽかしてきた本は、この本が初めてでした。

以前、お友達のMさんが、「ある本を読むと体がぽかぽかしてくる」と教えてくれたことがありました。

「あー、そういうこともあるだろうな」と思っていましたが、いざ、自分で体験してみると、なんとも心地よく、そして不思議な感じでした。

これから寒くなりますし、心も体も温かくなるそんなカイロのようなステキな一冊に、みなさまがめぐり合えますように。

最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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