神に呼ばれて

神、仏、グレートスピリット、ハイアーセルフ、、、あるいは他の呼び方をされるこの世界をこの宇宙を創られた存在。

9月に入ってからの約2週間。

これまでのわたしの人生でこの大いなる存在を、これほどまでに身近に感じたことはありませんでした。

“わたし自身”が考え、選択し、進んできたはずなのに、後で振り返るとすべてのことが、なにか見えない手によって絶妙のタイミングで起こされているように思えるのです。

そして、すべてが最高の結果を生んでいる。

それは全て“わたし自身”が考え、行動したことであると同時にすべて偉大なる精霊が、わたしをそのとおりに動かしたのだと感じるのです。

以前からこういう体験は、何度も経験していますが、さらに周りの人たちも巻き込んで(良い意味で)大きな輪になろうとしています。

必要な情報が集まり、全てのことが良い方向へと動いていく。

今起きていることが、全てわたしにとって“最善”なことなのだと信じる心、それが、さらなる良い方向へとわたしを導いていく。

そう感じています。

それは、一言でいうならば、「神に呼ばれる」という感覚なのかもしれません。

そして、この感覚はすべての人が持っているものなのだと思います。

わたしよりもずっとこの感覚が鋭い方もたくさんいらっしゃるでしょうし、ちょっと冬眠中の方もいらっしゃるかもしれません。

でも、だれもが持っているもの。

この感覚が呼び覚まされるとき、この世界も、よりよい方向へと進み始めるでしょう。

最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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自己治癒力

我が家には4歳になるオスのパピヨンがいます。

先日、このパピくんが吐くは下痢をするはで大変でした、、、。

原因は、食べすぎと珍しくかけたエアコンのようです。

お盆休み中だったため、かかりつけの獣医さんに電話し営業しているか確認すると

「やってます」とのこと。

電話で症状を説明すると、電話にでた奥様が、「たぶん冷えでしょう」とおっしゃり、「なにも食べさせずにお腹を休ませてあげてください」とのお言葉。

(この獣医さんは、先生と奥様の2人で開業されています)

このへんが、他の獣医さんと違うところなんですよね。

他だったら、「電話じゃわかりませんから、すぐ来てください」と言われますよね。

たぶん。

なんとなくのんびりしているというか、

よく言えば冷静。

夫はよく、「ほんと、商売ッ気ないような~」と言っています。

そこが逆にわたしたち夫婦が、その先生を信頼しているところなのですが。

で、結局、獣医さんには連れて行かず、絶食させ少しずつご飯を増やし、今はまたいつもの元気いっぱいのパピくんです。

パピくんは、お腹がすいてご飯が欲しいときや、おやつが欲しいときは、自分のご飯の器を前足でひっかくようにしてチリンチリンとならします。

でも、さずがに今回は全然鳴らさず、ずーとひたすら寝ていました。

いっぱいいっぱい寝て、ちょっと元気になって頼りなくチリンチリンと鳴らし、でもここでは我慢してなにもあげずにいると、あきらめてまた寝る。

そして、いよいよ復活!というときになったら、勢いよくチリンチリン!

そこで、やわらかいやわらかいおかゆを作ってあげ、少しずつあげる、というのを2,3時間おきにし、徐々に量を増やしてあげる回数を減らしていきました。

食べられるようになると回復も本当に早く、びっくりでした。

いくらペットとして飼われているとはいえ、やっぱり動物のほうが、本能の部分が強いのだなと今回のことで思いました。

ホント、元気になってよかったです。

最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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空と雲と雷と

危うく、道を外れるところでした、、、。

いったいこの数日間、何が起きていたのか?

ただ、1本の道があるだけなのに、、、。

ただ、グレートスピリットへと続く道があるだけなのに、、、。

いとも簡単に道を踏み外しそうになった自分が情けない。

それでも、空が、雲が、わたしを引き戻してくれた。

おとといから読み返している北山耕平さんの

『ネイティブ・マインド』

そして、昨日の雷

すべては、必然

以前にも

道を間違えそうになったときに

雷が引き戻してくれた

いかに自分を聖なるものへと

つなぎ続けていることが難しいかを

あらためて感じた数日間でした。

最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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過去からつながる

“今”があるのではない

未来につながる

“今”があるのではない

ただあるのは

“今”という一瞬

それは

常に

始まりであると

同時に

終わりでもある

それは

輪を描き

永遠に続く

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最後までお読みくださってありがとうございます

Tipi

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役目

ただ

今 ここに 生きている

ただ

今 生きている

ただ

ここに 生きている

何かになろうとせず

どこへも行かず

ただ

今を生きている

ただ

ここに生きている

一瞬の“今”を生きている

ただ

“体”というここに生きている

ただ

生きている

ただ

生きている

それこそが “役目”

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最後までお読みくださってありがとうございます

Tipi

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ブルーベリー摘み

今日はお友達とブルーベリー摘みに行ってきました。

無農薬なので、摘みながらぱくぱく。

セミの鳴き声

気持ちよさそうに飛ぶトンボ

ひらひらと優雅に舞う蝶々たち

おいしいパンの差し入れもいただき、幸せなひと時でした。

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最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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お菓子の国へ

2日、3日は、大谷ゆみこさんが主催するサバイバルスイートセミナーに行ってきました。

2日間で、なんと30種類ものお菓子を食べちゃいました!

でも、それは白砂糖はもちろん、黒糖も甜菜糖もメイプルシロップもはちみつも使わない体にも心にもやさしいお菓子たち。

次々に作られていくお菓子を見ているのは、まるでマジックのよう☆

食べれば、どこか懐かしく、心を穏やかにしてくれる味☆

お菓子の国に迷い込んだような、幸せな2日間でした♪

最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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今という時

今という時が

過去も未来も癒していく

今という時だけが

過去を癒す力を持つ

今という時だけが

未来を癒す力を持つ

“今”、この瞬間を

生きる

それだけが

過去も未来も

癒していく

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最後までお読みくださってありがとうございます。

Tipi

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大地の絵

今日は、エミリー ウングワレー展を見に行ってきました。

エミリーはもうすでに亡くなっていますが、アボリジニの女性です。

彼女の絵を見ていると、躍動、宇宙、生命、鼓動、愛、、、などという言葉が浮かんできます。

そして、力強さ、母なる大地とのつながりを感じます。

シュタイナーの理論に基づく絵が、宇宙と繋がる絵ならば、エミリーの絵は大地と繋がる絵。

そこには、激しいまでに“黒”が使われています。

“黒”を使うことでオレンジは母なる大地の色となり、根を下ろしていきます。

その色は母の色、女性の色。

始まりもなければ終わりもない世界に生きた女性。

彼女はどこまでも深く、母なる大地とつながっていた、、、絵を見ながらそう感じました。

最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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色との会話

色との会話
今日はパステル画の講座に行ってきました。

と言っても絵を描くというのではなく、色と遊ぶ、色と会話するという感じです。

シュタイナーの理論を元にした講座で、先生の指導の通りに描くとなんとか形になるから不思議です。

あまり考えずに色を置いていく、重ねていく、そんな感じです。

ただ、色と戯れている

それだけで癒されていく気がしました。

最後までお読みくださってありがとうございました。

Tipi

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